WRF-M レクタングル深型M シール蓋付

サイズ  W18.3xD12.5xH6.2mm 

容量 0.85L(本体満水時)

用途例 肉、切り身魚、カレー3人前の保存

野田琺瑯 日本製

 

琺瑯容器の特徴

・表面はガラス質のため、食材や料理の風味と質を変化さけにくい特徴があります。

・においの強い食材を入れても、においが移りにくいので安心です。

・食品の冷凍が可能です。本体を直接火にかけて温めることができます。

・直火、オーブンでの使用が可能です。

・熱伝導率が良く、保温性はもちろん、冷却性にも優れています。

・酸や塩分に強いので、漬物、梅干し、ジャムなどの保存にも適しています。

・様々な形とサイズがあるので用途や目的に応じて使えます。

 

シール蓋について

・本体を火にかけたり、熱いものを入れた時は、常温になるまで冷ましてから蓋をして下さい。

・シール蓋をはずす時は、4箇所の角のいずれかよりゆっくりとはずして下さい。

・シール蓋は漂白剤・食器洗浄機・乾燥機は使えません。また、手をつけられない温度のお湯で洗ったり、火のそばに置いたりすると変形することがあります。

・素材の特性上、食材の色移りやにおいを吸着してしまう場合があります。

「材質」ポリエレン(EVA樹脂)*食器洗浄機・乾燥機の使用不可

 

 

レクタングル深型M 野田琺瑯

¥1,700価格
  • 琺瑯は、型どった鋼板にひとつずつガラス質の釉薬をかけ、850度の高温で焼成した手作りの品です。本体・琺瑯製の蓋は、吊り金具で吊って焼成するため、縁の裏側にその跡が残ります。また、琺瑯の性質上、鋼板の切断部には釉薬がのりにくく、縁及び表面に黒いスジや点が多少見られます。ご使用に支障はありませんので、安心してお使い下さい。

    日常のお取り扱い・お手入れ

    ・直接火にかけることができますが(I Hは不可)、電子レンジでのご使用はできません。

    ・琺瑯の表面はガラス質です。ぶつける、落とすなどの衝撃は表面の割れ・破損の原因となりますので、ご注意下さい。

    ・金属タワシ・クレンザーなどの使用は、表面を傷つける原因になります。

    ・縁部や縁裏の吊り跡は錆びる可能性があります。洗った後は、水分を拭き取って下さい。長く水に漬けるのは避けて下さい。

    ・調理・食品の保存以外での使用は、おやめ下さい。

    ・金属製のスプーン・フォークやお玉などでかき混ぜる際、琺瑯の表面に当てたり、擦ったりすると金属が割れグレーの筋となって表面に残る場合があります。

    火にかけるとき

    ・琺瑯は熱伝導率が良く、中火または弱火調理が可能で、経済的です。

    火にかける際は、炎が底面より大きくならないようご注意下さい。

    ・火にかける時は、必ずシール蓋・密閉蓋をはずして下さい。

    ・本体の空焚きは絶対にしないで下さい。

    ・底面が小さい容器をガス台に載せるときは、ぐらつかない様にご注意下さい。

    ・火にかける時た容器・琺瑯製の蓋は、大変熱くなります。素手で触れると火傷をしますのでご注意下さい。容器に触れる時は、必ず布巾などをしっかり当てて下さい。

     

こmんぽうについて

VISIT OUR STORE

 

41-5 kamiyama-cho,

Shibuya,tokyo,JAPAN

STAY CONNECTED

  • Grey Instagram Icon
  • Grey Facebook Icon
  • グレーTumblrのアイコン

© 2023 by VESTE. Proudly created with Wix.com