バターウォーマー ブラックハンドル

サイズ  W18xD7.1xH7.2mm 

容量 0.22L

用途例 バターを溶かしたり、ドレッシングを作ったりなど

野田琺瑯 日本製

 

琺瑯は、鋼板(鉄)を成型したものにガラス質の釉薬を施し850度の高温で焼成したものです。手仕事品のため、表面上に小さな隆起や釉薬のムラによる黒い筋や点が多少見られる等、ひとつひとつの表情には個体差がありますが安心してお使いください。

バターウォーマーは、固形のバターを入れ、取手を持ちながら底面に弱い火をあてバターを溶かすというのが本来のご使用方法です

 

琺瑯容器の特徴

・表面はガラス質のため、食材や料理の風味と質を変化さけにくい特徴があります。

・においの強い食材を入れても、においが移りにくいので安心です。

・食品の冷凍が可能です。本体を直接火にかけて温めることができます。

・直火、オーブンでの使用が可能です。

・熱伝導率が良く、保温性はもちろん、冷却性にも優れています。

・酸や塩分に強いので、漬物、梅干し、ジャムなどの保存にも適しています。

・様々な形とサイズがあるので用途や目的に応じて使えます。

 

シール蓋について

・本体を火にかけたり、熱いものを入れた時は、常温になるまで冷ましてから蓋をして下さい。

・シール蓋をはずす時は、4箇所の角のいずれかよりゆっくりとはずして下さい。

・シール蓋は漂白剤・食器洗浄機・乾燥機は使えません。また、手をつけられない温度のお湯で洗ったり、火のそばに置いたりすると変形することがあります。

・素材の特性上、食材の色移りやにおいを吸着してしまう場合があります。

「材質」ポリエレン(EVA樹脂)*食器洗浄機・乾燥機の使用不可

 

 

バターウォーマー 野田琺瑯

¥1,600価格
  • 琺瑯は、型どった鋼板にひとつずつガラス質の釉薬をかけ、850度の高温で焼成した手作りの品です。本体・琺瑯製の蓋は、吊り金具で吊って焼成するため、縁の裏側にその跡が残ります。また、琺瑯の性質上、鋼板の切断部には釉薬がのりにくく、縁及び表面に黒いスジや点が多少見られます。ご使用に支障はありませんので、安心してお使い下さい。

    日常のお取り扱い・お手入れ

    ・初めてご使用になる際は、食器用洗剤を使いスポンジなどで洗って下さい。

    ・直接火にかけることができますが(I Hは不可)、電子レンジでのご使用はできません。

    ・琺瑯の表面はガラス質です。ぶつける、落とすなどの衝撃は表面の割れ・破損の原因となりますので、ご注意下さい。

    ・金属タワシ・クレンザーなどの使用は、表面を傷つける原因になります。

    ・縁部や縁裏の吊り跡は錆びる可能性があります。洗った後は、水分を拭き取って下さい。長く水に漬けるのは避けて下さい。

    ・調理・食品の保存以外での使用は、おやめ下さい。

    ・金属製のスプーン・フォークやお玉などでかき混ぜる際、琺瑯の表面に当てたり、擦ったりすると金属が割れグレーの筋となって表面に残る場合があります。

    火にかけるとき

    ・琺瑯は熱伝導率が良く、中火または弱火調理が可能で、経済的です。

    ・底経が小さく不安定なため、直火にかける際は五徳の上には乗せずにお使い下さい。アミを敷くなどで安定すればお使い頂けますが、炎が底面より大きくならないよう火力を調整して下さい。

    ・取手を持つ際は、必ずミトンなどをお使い下さい。火傷の危険がありますので素手で持つのはおやめ下さい。

    ・本体の空焚きは絶対にしないで下さい。火災や琺瑯質の割れ、取手の損傷、火傷の危険があります。万が一、空焚きをしてしまった時は、水などをかけず自然に冷めるのを待って下さい。

    ・急に冷却するのはおやめ下さい。ヒビ割れの原因になります。

    ・焦げ付いた時は、お湯を入れてしばらく置き、焦げを柔らかくしてからスポンジなどで落として下さい。金属製のものや鋭利なもののご使用はおやめ下さい。

     

     

     

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